創業の山路家が代々宮司を務めてきた、亀居八幡神社より【鬼サウナ神社】に分霊。

 

愛媛県越智郡に位置する自然豊かな離島、魚島には、国指定重要文化財である「宝篋印塔」を所有する「亀居八幡神社」が存在します。この神社は創業者の山路家が代々宮司を務めており、神社自体が島の歴史と人々の信仰心を今に伝えています。

2023年6月7日(水)この亀井八幡神社に参拝して、分霊(ぶんれい)の儀にキスケ株式会社 エンターテイメント事業部長兼kSc‐キスケ サウナ クラブ‐プロデューサーの田中 誠が参加してきました。

新たに誕生する「鬼サウナ神社」は、日々の健康的なサ活への感謝の気持ちとお遍路の安全祈願を神様に伝える神社となります。